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家庭教師と女子高生とパンティ

パンチラ映画研究家として僕は
もうここ10年くらい世界中のパンツ掲示板は
日々欠かさずチェックするようにしている。

世界のパンティ動向を知っておきたいし、
パンティの時事知識を逃したら
パンチラ映画研究の仕事に支障が出るからだ。

その中で最近とても感動した
ある書き込みをここに載せたいと思う。


【パンツ掲示板から抜粋】

「もう、どうしていいか分からないくらい好きだった…(>_<)
オレは家庭教師をしている。

教え子をもがき苦しむほど好きになり、
結局やったのが下着ドロ?


彼女は受験直前の高3、名前はあ○み。
胸もおしりも大きくて、とても魅力的なボディをしている。
それだけでなくメガネが似合う凛とした顔立ちで、
周りに気配りを忘れないとてもさわやかな女性だ。


前々から彼女が部屋から出るときは
タンスの中の下着チェックをしていたのだが、
昨日がとうとう最終の授業となった。


こうなったら最後の思い出に下着を売ってもらおうと、
サイフには5万円ほど持って行った。
たかが下着に5万円もと思われるかもしれないが、
売ってくれるものならば本当に言い値で買うつもりでいた。


…だが、そんなことを言い出せるはずもなく時は過ぎてゆく。
授業時間があと30分となったところで突然ストーブの灯油が切れた。


あさ○:「すいません。今すぐ灯油入れてきますね。」


オレ:「あ、じゃあよろしく。」


チャンス到来!

灯油を入れる間の5分程度は彼女は戻ってこない。

すかさず下着をチェックして写真を撮る。


…いいのか今日で彼女とはお別れだぞ、

心の中のオレがつぶやく。


この愛おしい彼女の下着達がほしい!!

俺は4~5個のパンツをポケットに突っ込んだ。
そして替わりに2万円を下着達の間に挟んでタンスを閉めた。

…彼女が戻ってくる。


○さみ:「ごめんなさい。ちょっと時間かかっちゃって。」


オレ:「いや、全然気にしてないよ!!

さあラストスパートだぁ~~~!!」


そして何も変わらず授業終了。
もう彼女と会うこともない。


…今、彼女の下着達だけが手元にある。

彼女は一体あの2万円をどう思っただろう。
何に使うだろうか。


あさみ、オレこんな変態だけど君を愛してる。

もし困ったことがあったらいつでも援助する。

君の下着ならいくらでも買うよ!」


------------------------------


★感動した!
かつてこんなにもせつない人生を
歩んだ者がいただろうか。

女性の名前を最初は伏字にしておきながら
ラストは勢い余ってそのまま綴るほどの本気度。

この住み辛い世界にもパンティが加わるだけで
彩り鮮やかな人生が待っているのかもしれない。

パンティは人生を変える力を持っている。
だからこそ今日も僕は運命を変える
パンチラ映画を探索しなければならない。

パンツの力を信じよう。
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